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新製品!アンプ内臓100Wスピーカー/Pioneer RM-05(1台)

新製品!アンプ内臓100Wスピーカー/Pioneer RM-05(1台)

■ 特許技術「AFASTテクノロジー」により、定在波を効果的に抑制

音響管を使用して音のこもる原因となる定在波のみを効果的に抑制する、独自特許技術「AFASTテクノロジー」を筐体内部とポート部に採用。このAFASTテクノロジーにより、従来定在波の抑制のために配置されていた吸音材を大幅に削減することができ、内部容積を減らすことなく定在波の除去を可能にすると共に、ポート部で発生する管共振の除去も実現しています。ウーファー帯域のエネルギーロスを最小限に抑えることができ、クリアな再生を実現します。

■ 部屋の環境に合わせて最適な調整ができる3バンドイコライザーを搭載

部屋の設置環境や壁などの反射で増減する低域音を調整する「Low EQ」、設置した際にデスクトップやコンソールの天板に反射して増加する中低域音を調整する「Mid EQ」、高域音の増減を調整する「High EQ」を搭載しており、部屋の環境に合わせて各バンド4段階の調整ができます。

PROFESSIONAL ACTIVE REFERENCE MONITOR
近年、DAW(Digital Audio Workstation)の普及により、ホームスタジオ/プライベートスタジオといったニアフィールド環境で楽曲制作をする人が増えています。また音源の高解像度化が進んだことで、高解像度の音源を正確にモニタリングできるスタジオモニターのニーズが高まっています。

「RM-05」は新開発同軸ドライバーによりニアフィールド環境でも音像定位を確認しやすく、また、高解像度の音源を正確にモニタリングできる楽曲制作用アクティブスタジオモニタースピーカーです。プロデューサーやエンジニアから高い評価を得ているTAD Labs社が、スピーカー開発で培ってきた技術を基に、当社が現代の楽曲制作環境に合わせて新開発した「”点音源”同軸ドライバー」と「高解像度50kHzトゥイーター」の搭載、「高剛性アルミダイキャスト筐体」の採用をしています。これにより、ニアフィールド環境においても正確に音と音像定位を確認することができます。

主な特徴

■ 音像定位を確認しやすい“点音源”再生を実現する新開発の同軸ドライバー

ウーファーとトゥイーターの音源位置を同軸上に揃えることでニアフィールド環境でも位相のずれを発生させず、音像定位を確認しやすい同軸ドライバーが採用されております。搭載しているドライバーはTAD Labs社のテクノロジーを基に、ニアフィールド環境に合わせた新開発ウェーブガイドを採用しています。それにより指向性を正確に制御してユニット間の干渉を抑制するとともに、近くに壁などがある場合の反射影響を低減します。

■ 50kHz再生に対応する「HSDOM※3トゥイーター」により、高解像度のマスター音源を忠実に再生

トゥイーターの素材や形状、エッジを最適化したアルミニウム振動板を使った独自開発の「HSDOMトゥイーター」が搭載。理想的なピストンモーションと分割振動がバランスよく組み合わさることにより、50kHzまでの高域再生に対応し、高い解像度のマスター音源やハイレゾ音源をクリアに再生することができます。

■ フロントバスレフ方式と「アドバンストGrooveテクノロジー」によるクリアな低域音再生を実現

低域音をダイレクトに伝達し、壁などの反射影響を受けにくいフロントバスレフ方式が採用されております。また大口径バスレフの開口部には「アドバンストGroove(溝)テクノロジー」を採用し、小さな空気の渦を発生させ空気の抵抗を減らすことで、低域音を前面にスムーズに放射し、レスポンスのよいクリアな低域音再生を実現します。

■ その他の特長

新設計「ABクラスバイアンプ」により、全帯域で歪みのないクリアな音をレスポンスよく再生。
専用設計の高効率トロイダルトランス電源を採用により、歪みや濁りの無い力強い音を実現。
過大な入力を監視できるクリップインジケーターを搭載。
入力信号有無を検知して自動で電源のOFF/ONができる環境に配慮した「オートスタンバイ」機能を搭載。

主な仕様

RM-05
形式 バイアンプ 2WAY アクティブ同軸モニタースピーカー
エンクロージャー バスレフ型/アルミダイキャスト
トゥイーター 1.5インチアルミニウムHSDOMトゥイーター
ウーファー 5インチアラミド繊維ウーファー
周波数特性
(-10 dB)

40 Hz〜50 kHz
最大音圧レベル 104 dB SPL (ピーク時、1 m)
クロスオーバー周波数 1.6 kHz 1.7 kHz
アンプ出力
(定格出力)


100 W:ABクラスバイアンプ
(LF: 50 W / 4 Ω、

HF: 50 W / 4 Ω)

入力端子 バランス入力 XLR×1
アンバランス入力 RCA×1
入力インピーダンス 10 kΩ
入力感度 -40 dB 〜 +6 dB
イコライザー調整感度 High EQ: -2 / -1 / 0 / +1 dB ( 10kHz )
Mid EQ: -4 / -2 / -1 / 0 dB ( 140Hz )
Low EQ: -4 / -2 / 0 / +2 dB ( 50Hz )
消費電力 142 W
待機時消費電力
(スタンバイ時)

0.3 W以下
最大外形寸法(W×H×D) 203 mm x 281 mm x 225 mm
本体質量 12.3 kg 9.3 kg
付属品 電源ケーブル、取扱説明書、
ゴム脚/クッション

電源ケーブル、取扱説明書、
ゴム脚/クッション

※こちらの商品はアンプ内蔵スピーカー1台となります。
画像の複数はイメージとなります。

型番 新製品!アンプ内臓100Wスピーカー/Pioneer RM-05(1台)
定価 83,750円(税込90,450円)
販売価格 67,000円(税込72,360円)
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レコード針,プロDJ御用達,老舗DJ機材専門店-Disc Jam渋谷シスコ店:Technics,樽屋レコード針取扱
社長の阿部さん
阿部豪志は1959年、静岡市に生まれ3才からレコードを触り始める。小学校2年より洋楽を聴きはじめ、小4ではブラスROCKに興味を持ちそれがキッカケとなりROCK、SOUL、FUNK、JAZZ、DISCOを中心に「黒い音」専門となる。同時進行で流行歌、演歌、ムード歌謡、浪曲、浪花節、軍歌、民謡、ハワイアン、GS、ラテン、映画音楽、昭和アニメ曲、も良く聴いていた。 15才よりドラムを学び1977年にDJプロデビューするが、1980年からSOUL&FUNKバンドでプロ活動とYAMAHAの音楽イベントで音響技術を習得。 1985年〜国内アーティストはもちろん海外の大物アーティストなどの来日時LIVE音響やレコーディングを手掛ける。同時に1982年〜楽器店と貸スタジオを経営、「文化屋楽器店」「阿部楽器」の設立者でも有る。 その後1992年よりDJ機材専門店を構築して現在の事業展開となり 2002年には、渋谷CISCO店、三越新宿ALTA店、名古屋名駅近鉄Passe店、三越札幌ALTA店、ユニー生活創庫静岡店、とDJ機材専門店としての支店規模は日本一となるが、現在はメイン店舗の渋谷シスコ店のみとなる。 純国産レコード針/カートリッジのブランド「樽屋」を設立した人物。 樽屋の発売元となる有限会社アベインターナショナルの代表取締役。
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